その日にあった事などを気が向くままに書いていこうと思います。
「マレフィセント」
2014年07月18日 (金) | 編集 |
観ない時は年に数本なのに、最近立て続けに映画を観ています。

今回は「マレフィセント」

とにかく映像が綺麗です こういういう映画は、大きなスクリーンで観るべきでしょう。

原作を知らずに観たので良かったかもです。

邪悪な妖精と言われるけど、メークが怖くしてあるだけで オーロラーを見守るまなざしは 昔のままの優しいマレフィセントでした。

大体、魔法をかけられたからと、生まれたばかりのオーロラを森に隠してずっと合わない親って??

結局、オーロラは実母(王妃)に会う事もなかったし・・・

16歳まで一度も会ってなかったら、父親(王)にも愛情はわかないでしょう。

それに比べたら、小さい時から近くにいたマレフィセントに気持ちがいくのは自然です。

オーロラがお城で育っていたら、この映画は成り立たなかったかも

字幕のいい時間がなかったから吹き替えで観たけど、オーロラ役のアンジーの子供(ヴィヴィアン)の声を聞きたかったです。

「だっこ~」とマレフィセントにせがむシーンは微笑ましかったですね~ 

ブラピとアンジーの子です。どっちに似てもすごい美人になるんでしょうね。将来が楽しみです。

もっと、たくさん出番があったら良かったな~ 今ネットで見たら、他にもアンジーの子2人が出てたって??

オーロラ以外の子供が出るシーンってあったかな?

復讐する時もオーロラを見守る時も、アンジェリーナの美しさが光っていました。

さて、オーロラはどうやって目覚めるのでしょう? 答えは映画館でどうぞ

とても愛のある映画でした

 
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