その日にあった事などを気が向くままに書いていこうと思います。
緑内障が治るかも・・・
2011年04月29日 (金) | 編集 |
玉名薬草の会主催の「野草観察講演会」が蛇ヶ谷公園でありました。講師はもちろん?村上光太郎先生

先月お話を聞いて是非又聞きたいと思っていました。薬草採取しながらお話かと思っていましたが、今回も薬草についての話が休憩なしで2時間

疲れられないのかと思うほど、今回も盛りだくさんの内容を喋り続けられました。

痛みにすごく効くのはイタドリだそうです。強い抗菌性もあるので風邪も引かないとか

ジュースの作り方は、きざんでジューサーに入れ1日置き、上のピンクの液を飲みます。

そのまま飲めない時はハチミツを入れたらいいかも。沈殿した物はお風呂に入れると体の痛みが取れるそうです。

効果があるのは、緑の茎より赤い方。なかなか山にでも行かなければ見ませんが、絶対取りに行こうと思います。

腰痛、膝痛にはびわの葉です。乾燥させた葉を、布テープに葉の裏をずらして重ねていき腰とかに巻くと痛みが取れるとか

又、レンジで焦げ目がつくまでにして食べると腫瘍の元がなくなるそうです。種もレンジにかけて食べるとアーモンドより美味しいらしい

認知症が治る柿の種は、渋でも甘いのでもどっちでもいいそうです。だいたい渋柿、甘柿の違いは植える場所で変わるらしく、甘柿を長野のある地方に持っていって植えても渋柿になるそうです。

6か月飲み続けたら治るそうです。相当の種がいるでしょうが、治そうと思ったら食べまくりましょう

まだまだたくさんお話されましたが、目にいい薬草の話はありませんでした。

講演が終わった後、「緑内障に効く薬草はありますか?」と聞くと

先生は八味地黄丸 (はちみじおうがん)と言う漢方薬と、「なんてん」の葉で治ると言われました。

「死んだ細胞は治らないと言われましたが」と言うと「治せないから治らないと言うんです。細胞は時間はかかるけど伸びて行くんです」と

「なんてん」なら家にもあります。葉を最初は1日1枚、慣れたら2枚食べるといいそうです。

医者に「絶対治りません!」と太鼓判を押された緑内障

最後の望みの「なんてん」を毎日食べようと思います。漢方薬もそのうち

認知症が半年なら1年続けたら効果が出るかしら?

PS・・薬草採取はなかったけど、袋は持って行ってた(いつもだけど)ので帰りに田んぼに車を停め、ノビルとよもぎを採って帰りました。

ノビルは酢味噌で半分食べ、半分は小さく切って醤油漬けにしました。よもぎは何にしようかな?

村上先生の行動はチェックして?これからも機会があれば、お話しを聞きに行こうと思います


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